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May 29
“世界のかわいいものは大抵おっさんが作ってる” Twitter / @なま (via edieelee)

(via exposition)


“でなー、勉強できるっていうのはどういうことかっていうと、ごく大雑把にいうと「知識詰め込んでそれを運用できる」ということだと思うわけだ。体系的な知識を入れるトレーニングが勉強ってやつだ。体系的のは、化学だったら化学、日本史だったら日本史で、相互に知識がばらばらってことはない。昨日、バイトに酒について説明してたんだけど、アルコール発酵とか蒸留とか教えんのにすごく苦労すんのね。背後に体系がないってことは「腐敗」と「発酵」が本質的には同じ現象なんだよっていうのが理解できないってこと。表面上だけ見れば、酒は飲めるじゃん。腐ったごはん食ったらやばいじゃん。しかも液体と固体じゃん。そういう「目の前に見えるクソ現実」ってものを乗り越えるためには、この世には細菌とか微生物とかいるっていう知識が必要。んで、できればそれが化学式に表し得るってことまで知ってくれると、アルコール発酵について説明しやすい。しかしそのためには化学式なんぞやその前に周期表をだな、みたいな話になる。”

環境という足枷 - G.A.W. (via poroshiri)

(via exposition)


“(=・ω・) 上司がお客さんを無礼な態度で怒らせた。散々怒らせた上で「お前がお客さんを納得させろ」とムチャ振りされた。ボクは無言で上司の頭を一発殴った。お客さん大納得。 #他の人があまり経験したことないようなことを晒す”

@jingu77: from http://bit.ly/MSPtBH (via atm09td)

(via exposition)


“苗字をランダムに掘ってある、かまぼこ板っていうアイデア。
食べ終わったら表札に使えるし、コンプしたくなるし、種類は10万種類以上。
画数の多いかまぼこはちょっとだけ量が多くてお得感も!”
(via gotogoto)

(via otsune)


May 23

まさかの展開だったーー
初回から朝の牛乳選手、満員電車選手など強打者を丁寧なピッチングで抑えていく大腸投手。
7回までスイスイ抑え、2-0で迎えた8回だった。
代打の突然のお腹の違和感選手、中央線下りの満員電車選手に連続四球を出すと帰宅ラッシュ選手にタイムリーを浴び1点差に迫られてしまう。
しかしここはリリーフのすかしっぺ投手の力投で1点に留める。
最終回、守護神肛門投手がマウンドへあがる。キレのある変化球で2アウトを簡単に取るものの家が見えてきた選手に四球を出してしまう。
そこで迎えるのは、伏兵、玄関を目の前にした安堵と油断選手。外角低目を綺麗にレフトスタンドに運びこれが逆転サヨナラホームランとなってしまった。

試合後、肛門投手は「調子自体は悪くなかった。切り替えてやっていくしかない」と毅然とした表情で話すも社会人になって今季2度目の失敗に顔は曇り気味だった。
また俺監督は「あまりにもピンチに弱すぎる。(正露丸との)配置転換も考える。(生活リズムが変わったことと関係あるかを聞かれ)知らん。」とパンツを洗いながら答えた。

【悲報】俺の肛門選手、今季2度目のセーブ失敗:僕自身なんJをまとめる喜びはあった (via exposition)

(via exposition)


May 15

konishiroku:

exposition:

tra249:

recycledloops:

erewwa:

プログラミングをしていて一番怖いのは「動かない」ことでも「エラー吐きまくる」ことでもなく「何故か動く」こと。

etecoo:ttrace:tal2:


今日は娘りなの言葉の話です。りなは、先月3歳になったばかりです。日本語とロシア語という二つの言葉が負担なのか、個人的な特徴なのか、しゃべり始めたのはつい2~3か月前です。しかも、しゃべり出したのはなんと、ロシア語ではなく日本語でした。

私たちが今いる環境はどう考えてもロシア語の方がよく耳に入ります。子供たちとまる一日一緒に過ごすベビーシッターもロシア人ですし、幼児教室も当然ロシア語です。りながしゃべる言葉はロシア語になるだろうと、私たち夫婦は当たり前のように思っていました。

 しかし、ふたを開けてみたら日本語でした。

 家族4人でいるとき日本語でしゃべっているから、それが決定的だったのかなと思います。やはり、この年齢の子供は家族の方が一番影響が大きいのでしょう。あ、そういえば、日本語の環境が足りないことを心配して、アニメなども、ロシア語よりも日本語の方がよく見せていたということもあるのかもしれません。

 さて、りながしゃべり出して困ったのは、うちのベビーシッターです。7か月からりなの面倒を診てくれているのに、ここに来ていきなり話が通じなくなってしまったのです。「そうか、この子、外国人だったのね~」とベビーシッターは頭をかかえてしまいました。

 ただ、言葉が通じないといっても、りなの方はベビーシッターのロシア語を全部普通に理解しています。問題は、返す言葉は全部日本語のみ!仕方がないから、ベビーシッターは「見て」「どこ」などの簡単な日本語を必死に覚えようとしました。しかし、大人は三歳児に追いつくわけがない。りなが日に日にしゃべる言葉が増えるから、ベビーシッターは日本語を覚えるのをあきらめ、息子のゆうき(7歳)に通訳を頼むしかなくなりました。こうして、「いきなり外国人になってしまった子」りなとベビーシッターの不思議な暮らしが2~3か月続いたのですが、4月に入ってさらなる変化が起きました。

 りなは、ベビーシッターは日本語が通じないことに気づき、ベビーシッターに対してだけ、ロシア語をしゃべるようになったのです。

 普段なら私とベビーシッターは同時にりなのそばにいることはほとんどないです。しかし、この前子供たちを予防接種に連れて行ったときベビーシッターも一緒だったので、興味深い場面を観察することができました。

 おもちゃのゾウさんをとってほしいと、りなは私に向かって「ママ、ゾウさん」と日本語で頼んで、そのすぐ後にベビーシッターに向かって ”няня, слон”  と同じ内容をロシア語で言いました。そういう「ダブル」のセリフはいくつも飛び出しました。ベビーシッターと話してわかったのは、4月に入ってぐらいからゆうきの通訳が要らなくなり、りなは必要なことを全部ロシア語で言えるようになったそうです。

 しかし、私に向かってロシア語を一切しゃべらないので、わが娘のロシア語を聞けたのは、病院に行ったそのときだけでした。そして、私が観察できた範囲で言うと、りなは日本語の方がロシア語よりもずっと上手です。たとえば、日本語で普通に「文」を言えるのに、ロシア語はまだまだ単語レベルでした。

 この年齢の子供は自分の周りに違う言語が存在していることをどこまで理解できるのかわかりませんけれども、少なくとも大人のように「論理的」にはわかってないと思います。となると、ほとんど「反射的に」使い分けている、そういうことになるのかな?

 それにしても、いったい何でロシア人の母親に向かってちっともロシア語をしゃべろうとしないのだろう?ゆうきとしゃべるときなど、ロシア語をしゃべっている私を毎日のように目の当たりにしているはずなんですけど・・・。

 ちょっとナゾです。

娘の言葉:日本語とロシア語のどちらが勝つ???:ロシア駐在日記 (via petapeta)

(via motomocomo)


「頑張らなかった自分にお仕置き」と言う女性は実在するのか

Twitter / @nkoz (via rpm99)

(via motomocomo)


“電車の先頭車両で子供が「いいねぇ、君いいねぇ」と運転手をしきりに褒めてる。” Twitter / 佐野 功 (via deli-hell-me)

(via motomocomo)


“もの作ってるときとかに「人は愛し合うために生まれてきたんだよ」とか言われると正直いらっとする。「愛し合いたくて」に変更しろ。主語は自分だけにしろ。「私は愛し合いたくて生まれてきたんだ」って正直に言え。” Twitter / 最果タヒか森山森子 (via kanabow)

(via konishiroku)


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